「やってるのに
変わらない」

それ、
順番の問題です

体は
感覚ではなく
「構造と順番」
で変わる



Breathe Life
NaokoBodyworks富山店
おしりのユイ


・頑張っているのに体が変わらない  

・不調を「年齢のせい」で片付けている  

・何をやればいいのか分からない  


そんな状態に、心当たりはありませんか?

体験セッション(約90分)

通常 22,000円 → 6,000円(税込)

※初回限定/このページからのお申し込みに限ります


体のズレと原因を知る

まずは体の状態を正しく知っていただくための体験価格です


よくあるご質問

・運動が苦手でも大丈夫です → 問題ありません  

・本当に変わりますか → 順番が合えば変わります  

・勧誘はありますか → 一切ありません


「やってるのに変わらない」は、

努力不足ではなく、順番の問題です。


今のまま続けるのか、

変えるのか。


まずは一度、

あなたの体の状態を整理してみませんか?

「ちゃんとやる」が
当たり前だった私

富山県魚津市という自然豊かな田舎で、

両親・3つ下の弟、そして母方の祖父母と

暮らす6人家族の中で育ちました。



祖母は私が生まれてすぐに脳梗塞を患い、

半身不随と視力を失いました。


その影響で母は自由に働くこともできず、

長年にわたり介護と家庭を支え続ける日々。


祖父はどちらかというと自分本位な性格で、

介護に積極的とは言えず、

家の中は常にどこか緊張感がありました。



そんな環境の中で、

「ちゃんとやること」

「自分でなんとかすること」が

当たり前の価値観として根付いていきました。


一方で、学生時代の私はいわゆる「陽キャ」。

友人にも恵まれ、

毎日を全力で楽しむタイプでした。



3歳からスキー、小学4年生までは

水泳(背泳ぎで記録会2位)、

その後はバスケットボール部へ。


父の影響もあり、体を動かすことが

とにかく好きで、

「努力すればできる」という感覚を

自然と身につけていきました。


中学生から始まった英語には強く惹かれ、

ALTの先生に気に入られ、

自宅のディナーパーティーに

招かれるほど没頭。



「日本の受け身の教育ではなく、

海外で学びたい」


そう思うようになりました。


しかし、高校卒業後すぐの海外進学は

現実的ではないと反対され、

両親からも同様に止められます。



それでも諦めきれず、

富山外国語専門学校へ進学。


実家から通え、学費を抑えながら

英語に集中できる環境を選びました。


そして決めていたのはひとつ。


「卒業後は、自分の力で海外に行く」


そのためにアルバイトを3つ掛け持ちしながら

学費と渡航費を貯め、準備を進めました。



カナダ留学もエージェントには頼らず、

航空券の手配からビザ申請、

語学学校選びまで、すべて自分で行いました。


インターネットも今ほど整っていない時代。

それでも「行きたい」という気持ちだけで

やりきりました。


語学学校ではトップレベルの成績を収め、

その後は日本の旅行会社のカナダ現地法人で

契約社員として働く機会も得ました。



ただ、その環境の中で

ひとつの現実に気づきます。


英語は、あくまでツールでしかない。


それだけでは、理想の人生は手に入らない。


ヨーロッパ圏の人たちが、

言語という土台の上に専門性や強みを

乗せているのに対し、

自分はまだ何も持っていない。



見た目や文化の違いによる壁も感じる中で、


「このままでは、どこにいても埋もれる」


そんな危機感を持つようになりました。


だからこそ思ったのです。


このツールを武器にできる環境に行こう。


そしてたどり着いた答えが、

「ホテルマン」でした。



一流のサービス、空間、そして人。


英語を使いながら、

人としての価値を高められる仕事。


カナダにはトータルで1年半滞在し、

かけがえのない経験と仲間を得ましたが



最終的に強く感じたのは

「やっぱりおもてなしは日本が一番だ」

ということ。


帰国を決意し、進路を考える中で、

過去に言われた言葉が強く残っていました。



「自分の人生を、誰か(特に男性)で

決めるのはやめた方がいい」


当時付き合っていたカナダ人の彼との

関係にも区切りをつけ、



「自分の力で、自分の人生をつくる」


と決めて帰国。


そして、どうせやるなら一流の環境で。



地元・富山でナンバーワンだと思った 

ANAクラウンプラザホテル富山 を選び、


ホテルマンとしてのキャリアを

スタートさせました。


職場の人間関係にも恵まれ、

一流の方々をお迎えする環境の中で、

コミュニケーション力や現場力を磨き


後輩育成や業務改善にも

やりがいを感じていました。


平凡で、安定していて、

順調
そう思っていたあの頃。


でも今振り返ると

「努力すればなんとかなる」


そう信じていた私は、

まだ本質を何も知らなかったのです。

頑張っても、
体だけは変わらなかった

ホテルマンとしての仕事は、

想像以上に過酷でした。



クレーム対応、気の抜けない現場、

終わりの見えない連続夜勤。



一流の現場であるほど、

求められる基準も高く、

常に緊張状態の中で働いていました。


それでも当時の私は、こう思っていました。


「努力すればなんとかなる」


「頑張っていれば、いつか整う」


学生時代も、留学も、全部それで

乗り越えてきたからです。


でも、
体だけは、

まったく言うことを

聞きませんでした。


気づけば、身長152cmに対して

臨月並みの体重。

四捨五入して60kg



肌は荒れ、疲れは抜けず、

暴飲暴食が当たり前の生活。


夜中に

「チーズ増し増しのお好み焼き」や

「脂まみれの中華」を食べても

何も感じない。



むしろ、

それが唯一のストレス発散でした。


朝起きても、体が重い。


寝ても回復しない。


イライラが増え、心もどんどん荒れていく。


「前はこんな性格じゃなかったのに…」

そう思いながらも、止められない。



整え方が分からない。


今振り返ると、

ここがすべての分岐点でした。

私は、頑張り方は知っていた。



でも、整え方は何一つ知らなかった。


体の使い方も、回復の仕組みも、

負担の逃がし方も。



何も分からないまま、

ただ負荷をかけ続けていたんです。


そんな中で、私は一度、

子どもを亡くしています。



長女と次女の間、妊娠4ヶ月での死産でした。

原因は分からない。



「あなたのせいではない」と言われても、

何も救われない。


出産という形で、

産声を上げない我が子を産む経験。



あの時の感情は、言葉にできません。


「こんなに悲しいことが

あっていいのか」と、


人生そのものを考え直す時間に

なりました。


それでも、長女の存在だけが、

私を現実に繋ぎ止めていました。



「もう一度、戻ってきてほしい」


そう思いながら過ごした日々。


そして2ヶ月後、再び妊娠。



次女は、亡くした子と同じ日

ちょうど1年後に生まれてきました。


奇跡のような出来事でした。


でも同時に、こうも思ったんです。


この体のままで、本当にいいのか。


そんな状態のまま迎えた、産後。

体は、想像以上にボロボロでした。



会陰切開の痛みで座ることすらできず、

ドーナツクッションも意味をなさない。



食事は毎回、立ったまま。

泣きながら食べていました。


次女の産後はさらに過酷で、

背中の痛みがひどく、

座って授乳することもできない。



ほぼ添い乳での育児。


床に座ることすら耐えられない。


本来幸せなはずの時間が、


完全に「痛みとの戦い」に

なっていました。


それでも当時の私は、


「産後だから仕方ない」


「時間が経てば戻る」


そう思っていました。


でも、戻らなかった。

むしろ、

どんどん悪くなっていく。


ここで初めて気づきます。

努力では、体は変わらない。


正確に言うと、

間違った順番での努力は、

むしろ体を壊す。


でもその時の私は、


その理由も、仕組みも、

何一つ分かっていませんでした。


だから、さらに頑張るしかなかった。

でも、頑張るほどに崩れていく。


このときの私はまだ、

知らなかったんです。


体は、感覚や根性で

どうにかするものではなく、



構造順番で変わるものだということを。

「やり方が
違うかもしれない」
と思った瞬間

そんな状態の中で、私はある日、

富山市の書店で一冊の本に出会います。


「ペタ腹にするのにおしり筋なの?」

正直、最初は半信半疑でした。



でも、その違和感のあるタイトルに、

なぜか目が止まったんです。


今なら分かります。


それは、今までの常識とズレていたから。


私はそれまで、


「腹筋をすればお腹は凹む」


「頑張れば体は変わる」



そう信じて疑っていませんでした。


でも現実は

どれだけ頑張っても、

体は変わらなかった。


むしろ、崩れていった。


だからこそ、

その一文が引っかかったんです。


「もしかして、自分のやり方が

間違っていたのかもしれない」


ページをめくる手が

止まりませんでした。


そこに書かれていたのは、


今まで一度も触れてこなかった考え方。


体は、鍛えれば変わるのではなく、


正しい順番構造で使えば

変わるということ。


あの時の私は、衝撃というより

「やっと答えに辿り着いた」


そんな感覚に近かったのを覚えています。


だから迷いはありませんでした。


その場でオンライン受講を決意。



認定講師の募集開始時間には

アラームをセットし、


震える指で募集枠を確保。


「これで変わらなかったら、

もう何を信じていいか分からない」


それくらい、追い込まれていました。


でも同時に、確信もありました。


今までの私は、

努力が足りなかったわけじゃない。


やり方が違っただけなんじゃないか。


そう思えたのは、初めてでした。


あの日、本を手に取った瞬間から


私の中で、すでに変化は

始まっていたんだと思います。

自己流をやめて、
順番通りにやってみた

初めて、自分の体と

真正面から向き合うことになりました。


講師に提出するために、

夫に写真を撮ってもらったときのことは、

今でも忘れられません。



画面に映った自分の姿を見て、

言葉を失いました。


「これが、今の私なんだ…」


でも、不思議と落ち込むというより、


静かにスイッチが入った感覚でした。


ここまで崩れていたのか。


じゃあ、ここから変えればいい。


そう思えたのは、


変え方が見えたからです。


今までの私は、

ただ頑張っていただけでした。



でも今回は違った。


やることも、順番も、

すべて決まっている。


あとは、それを守るだけ。


だから私は、決めました。

「もう自己流ではやらない」


「言われた通りに、順番通りにやる」


二度目の育休中だった私は、

3ヶ月間すべてをそこに集中させました。


特別なことはしていません。

家事と育児の合間に取り入れ、


平日は必ず午前中に20分。


時間を増やすのではなく、


やる順番とやり方を徹底する。


それだけに集中しました。


できない日があっても、やめない。



完璧を目指すのではなく、


ズレたまま続けないことを

意識しました。


そしてもう一つ、

大きく変えたことがあります。


それは、

「感覚でやらない」ということ。


今までは、


「効いてる気がする」


「なんとなくできている」



そんな曖昧な基準で

体を使っていました。


でも今回は違う。

正しい位置で使えているか。


余計な力が入っていないか。

順番ズレていないか。


一つひとつ確認しながら、

積み重ねていきました。


「頑張る」のではなく、


ズレを修正する」


この意識に変わったことが、


一番大きな転換だったと思います。


気づけば私は、


努力している感覚がないまま、


淡々と続けられるようになっていました。


今まであれだけ続かなかったのに。

それは、

意志が強くなったからではありません。

正しいやり方だったからです。

体が変わった理由は、
努力ではなかった

そして、3ヶ月後

・ウエスト −6cm


・骨盤幅 −5cm


・体重 −5kg(食事制限なし)


数字としても、明確な変化が出ました。

でも、私が一番驚いたのは、

そこではありませんでした。


体の感覚が、

まるで別物になっていたんです。


立つ、歩く、座る。


それまで無意識にやっていた動作が、


無理なく、スムーズにできる。


あれだけ悩んでいた不調や痛みも、

気づけば感じなくなっていました。


そして何より


「ちゃんと体をコントロールできている」

という実感。


これは、

今まで一度も感じたことのない感覚でした。


久しぶりに会った友人たちからは、


「どうしたの?何があったの?」と

次々に聞かれるほどの変化。


でも、

自分の中でははっきりしていました。


やったことは、特別なことじゃない。


ただ、順番を変えただけ。


今までの私は、
自己流で、

思いついたことを

バラバラにやっていました。


でも今回は違う。

体の構造に沿って、正しい順番で、

必要なことだけを積み重ねた。


それだけで、

ここまで変わったんです。

だから確信しました。


これは、再現できる。


特別な才能も、

強い意志もいらない。



必要なのは、正しい順番を知って、

それをズレずに続けることだけ。


今まで何をやっても変わらなかったのに、

やり方を変えただけで、

体が変わった。


この経験が、


私の中での「当たり前」を、

完全に書き換えました。


最後のセッションを終えたとき、

自然とこう思っていました。


これだ。これが本物だ。


あの日、

本を手に取って検索していた自分に、


ようやく答えを渡せた気がしました。


そして同時に、

もう一つの確信が生まれていました。


この方法を、もっと多くの人に届けたい。

何をやるかではなく、

どの順番でやるか。


ここがズレている限り、

体は変わりません。


もし今、

「やっているのに変わらない」と

感じているなら、


それは努力不足ではなく、

順番の問題です。


まずはあなたの体のズレを整理し、

最適な順番を明確にしませんか?


※現在、毎月の受付人数を制限しています

※無理な勧誘は一切ありません

「やってるのに
変わらない」を
終わらせたい

ホテルまで車で片道1時間以上かけて

通っていた過去。



仕事の日は家事が何一つできず、


「この働き方で、この先も続けていくのか」


ずっとどこかに違和感がありました。


でも、あの経験を通して

確信したことがあります。


体は、

努力や感覚でどうにかするものではない。



”構造と順番”で変わるものだということ。


そして同時に、こうも思いました。

なぜこんなにも多くの人が、


「頑張っているのに変わらない」のか。


それはやり方ではなく、

順番を知らないまま続けているから。


本来、体はシンプルです。


でも、その順番ズレた瞬間に、

すべてが崩れる。


私はまさにそれを、

自分の体で経験しました。


だからこそ、決めました。

「感覚で整えるのが当たり前」

という世界を、終わらせる。


頑張っているのに

変わらない人を、

これ以上増やしたくない。


不調や体型の悩みを、


「年齢のせい」

「産後だから仕方ない」で

終わらせたくない。


正しいを知れば、

体は変わる。



構造を理解すれば、

無理なく続けられる。


それを、

自分の体で証明してきました。


だから今は、


かつての私のように

悩んでいる人に対して、


「何をやるか」ではなく、


「どの順番でやるか」を伝えています。


どこにいても、誰であっても、関係ない。

オンラインでも、地方でも、

子育て中でも。



正しい順番さえ分かれば、体は変わる。


そしてそれは、

体だけではなく、


働き方や生き方そのものにも

繋がっていく。


あのときの私のように、


頑張っているのに報われないと

感じている人に、

「変われる構造がある」ということを

届けたい。


そしてもう一つ、

はっきり言えることがあります。


このメソッドは、体が変わるだけで

終わらないということです。


最初に師匠であるNaokoの著書を

手に取り、情報を集めていく中で、

講師育成の存在も知りました。


ただ、その時の私は思っていました。

「今の自分の体で、

教える側に立っても説得力がない」


だからこそ、

すぐにその道に進むのではなく、


まずは自分で結果を出すことを

選びました。


そして結果が出たあとも、正直、

不安しかありませんでした。


ホテルマンという全く違うキャリア。


体の知識もなく、

股関節の位置すら分からない状態。


一方で、同期はピラティス講師、

ヨガ講師、整体セラピストなど、


すでに「教える側」の人たちばかり。


「私なんかが、ついていけるのか」

そう思うのは当然でした。


でも、ここで気づいたんです。

今までの私は、


「何をやるか」

ばかりを増やしていた。


でも本当に必要だったのは、


「どの順番で理解するか」

だったということ。


だから私は決めました。

・これ以上、やみくもに学ばない


・自己流で積み上げない


順番通りに理解すること

だけに集中する


そのために、

アカデミーに入る前から

基礎を学び直し、


準備をしてから挑みました。


それでもアカデミー期間は、

正直きつかったです。


ロールプレイでは

言葉が出てこない。


周りと比べて落ち込む。



「向いていないのかもしれない」

と思うこともありました。


でも、

それでも続けられた理由はひとつです。


やることと順番が明確だったから。


分からないまま進まない。

ズレたままにしない。


それを繰り返した結果、


認定講師の資格を取得し、

現場で経験を積み
準講師を経て


育成講師として指導に

関わる立場になりました。


ここでも

はっきり言えることがあります。


特別だったわけではありません。

むしろ私は、遠回りしてきた側です。


だからこそ分かるんです。

「やり方を間違えると、

いくら学んでも変わらない」

ということ。


そして逆に、


順番さえ間違えなければ、


ここまで積み上げることが

できるということ。


だから今は、同じように

・学んでいるのに結果が出ない


・知識ばかり増えている


・でも自信が持てない


そんな状態の人に対して、

「何を足すか」ではなく


「何をやめるか」


「どの順番でやるか」

ここを伝えています。


これは、

センスや才能の問題ではありません。

順番の問題です。


それが、今の私の仕事であり、


これからも

やり続けるミッションです。


「やってるのに変わらない」は、

努力不足ではなく、順番の問題です。

やってるのに変わらないのは、

努力不足ではなく、

順番の問題です。


もし少しでも

「このままでいいのかな」と

感じているなら、


一度、ご自身の体の状態を

整理してみませんか?


※現在、毎月の受付人数を制限しています

※無理な勧誘は一切ありません

プロフィール

信頼・実績

・NaokoBodyworks 認定講師  
・準講師を経て、2026年より育成講師として指導に関わる  
・技術セミナー、講師育成に従事  
・企業向け健康経営レッスン実施  

・海外個人観光客向けガイド経験  
・海外クルーズ船観光客向け通訳(年数回)

・保護者会会長/商工会女性会理事  
・中学校同窓会役員/小学校学級委員  

※専門的な知識だけでなく、
立場や背景の違う方にも「分かる形」で伝えることを大切にしています

だからこそ、
一人ひとりに合わせた「順番」で整えることができます
Breathe Life

Breathe Life

“breathe life into~”

「命を吹き込む」

「本来の活力を取り戻す」

本来の動きが失われた体に、

もう一度、

正しく動く力を取り戻す。


その変化が、

体だけでなく日常や生き方にも

広がっていく。


そんなきっかけを

届けたいという想いから、

この名前をつけました。

身体が本来の動きを取り戻し

痛みも不調も根本から変える


その違いを生むのは、

努力ではなく「順番」です。


今のまま続けても変わらないのか、

それとも変えられるのか。


まずは一度、

あなたの体の状態を整理してみませんか?


やってるのに変わらないは、

努力不足ではなく、順番の問題です。



解剖学 × 運動力学に基づいた

プロトレーニング。


でも実際に変わるかどうかは、

「何をやるか」ではなく

どの順番でやるかで決まります。


Breathe Lifeでは、あなたの体質

・骨格・生活習慣に合わせて、


最適な順番から整えていく

完全オーダーメイドの

おしりリセット®︎メソッドを

提供しています。


まずはカウンセリングで、

現在の状態と目標を丁寧に整理。


そのうえで、

骨格の配列・筋力バランス・

関節可動域をもとに


「なぜ今の状態になっているのか」

を明確にしていきます。


多くの不調の原因は、

本来使うべき筋肉が働かず

別の筋肉が代わりに

頑張ってしまうこと。


この代償動作を見極め、

正しい順番で修正していくことで、


体は無理なく、

本来の動きを取り戻していきます。


グループレッスンでも

一人ひとりの動きを見逃さないよう

少人数制で実施。


パーソナルトレーニングでは、

さらに細かい分析と修正を行い、


より短期間で、

より的確に結果へ導きます。


その場しのぎではなく、

「一生使える身体」をつくる。


それが、

このメソッドの本質です。


※現在、毎月の受付人数を制限しています

※無理な勧誘は一切ありません

Access

富山県魚津市北鬼江
新魚津駅から徒歩約8分